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2007.02.16

これが予価¥19800で、、

 でるか、、の続き。
玄人志向、“玄箱”の上位モデル「玄箱PRO」発売――Linux-BOXとして利用可能
玄人志向、SATAベースの「玄箱」後継機 - 256MBのフラッシュメモリを搭載
 スペック的・CPUアークテクチャ的に言うと、玄箱(PPC)の後継と言うよりも、GLAN-TANK(グラタン)の後継と言う感じ、、
ARMコアだし、まったくそんな感じですね。
うーむ、IO-DATAがまったく出さなくなったのが残念だ(-_-;)
¥24800以上でもいいから、IDEx1、SATAx1、PCIx2位の奴を対抗で出して欲しいところだ、、

 かと思えば、、
某所にEB110ATXのマザーボード単体購入の見積もりを頼んだら、マザー単体で¥5万位と言われてちょいビックリしつつも開発用マザーなんてそんな値段だよなぁ~とか妙に納得。
#この価格でも、PCIx3とISAx4と言う拡張性はポイント高いんだよねぇ、、
逆に言うと、某所のシステム構成って、マザー以外の部品代は至極まともな見積もりになっているのがわかっちゃったり(^^ゞ

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