束ねっとvsBBRide
アキバとNHK放送博物館の続き。
NHK放送博物館で束ねっとなるデバイスを見つけた訳だけど、コレに対抗?(と言うか競合)するデバイスだと思われるのが、、
12/6の日記やCEATEC会場居ます(ました)、、加筆修正版で見た、BBRideなるデバイス(っつうかシステム)。
束ねっととBBRide、どちらが良いか?
システム構成が違うので優越付けれないと言うのが正直なところ?
束ねっとは現場側も局舎側もほぼ同じ構成になるけど、BBRideの方は、局舎側にホームエージェントなるサーバ?を設置しないとNGだし、、
束ねっとは、PCMCIAスロットでなく、SERIALもあるから、最悪、音響カプラで22.8Kbpsの4本束回線とか出来るわけで、、
どちらにしても、、
問題は価格なんですよね。
BBRideはまだ試験機なので価格はない模様ですが、束ねっとの方はNTTDocomoがソリューションとして提供しています。
生中継やニュース収集など、より幅広いメディア活動をサポート!。束ねっと-「モバイルソリューションカタログ」。
#夏の花火大会とかお祭・イベント時のライブカメラ件FOMA-Vライブって、この機材が使用されるみたい、、
イニシャルコスト約¥200万を高く見るか、安く見るか(-_-;)
やっぱ、貧乏人は、、
こんな使わないような機能さえも使わないと、、。
Software的解決で何とかやりくりか!?
#そーいや、結局この実験やれずに前の仕事場から異動しちゃったなぁ。
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